雨垢による黒ズミとカビを抑制するニルバクリーン

カビの発生の抑制だけでなく雨垢による黒ズミも抑えるニルバクリーン」という【ニルバ・クラブ】が開発したUSPの武器があります。

また、外装の塗料によく含まれている光触媒の平均の10倍の光触媒が「ニルバクリーン」には入っています

その秘密は、光触媒に、銀イオン(Ag+)、銅イオン(Cu2+)の3つの働きがあるからこそです。

今回は、そのお話をしていきます。

其の三十一 USP⑧ニルバクリーン

こんにちは。至福太郎です。

今日のお話は、カビや汚れ対策の材料、「ニルバクリーン」です。

せっかく新築したのに、外壁がカビで汚れてきたり雨垢で黒くなってきては悲しいですよね。

その対策のために、「ニルバクリーン」を開発しました。

ニルバクリーンって何?

「ニルバクリーン」には、光触媒が入っています

外壁塗り替えリフォーム業者は光触媒が入っているよ、ということで差別化を図ろうとしている方も多くいらっしゃいます

私たちは、その光触媒に加えてイオン(Ag+)とイオン(Cu2+)を最適な配合で入れています

だから、カビの発生を抑制するだけでなく雨垢による黒ズミも抑えます

もちろん、新築のときだけでなく、外壁の塗り替え時にも、また、屋根の塗り替え工事の時にも使えます。

使い方は簡単で、仕上がった上から薄く、ニルバクリーンをローラーで塗るだけ。

サイディングにも有効です。

ニルバクリーンには、外装の塗料によく含まれている光触媒、その平均10倍も、光触媒が入っています

でも、破格の安値です。

理由は、開発業者直売だからです。

用途はいろいろ

外壁塗り替えリフォームで、薄汚れてきたからと言って強引に塗り替えを勧める業者さんがいらっしゃいます。

でも私たちは、チョーキングして、塗膜の状態によっては、塗り替えを勧めません

高圧洗浄して、安価なニルバクリーンのローラーで充分だからです。

黒カビの外壁にニルバクリーンを塗布しておくと徐々に黒カビが薄くなって行きます。

でも、黒く汚れる前の施工がおススメです。

このニルバクリーンに、室内用も開発しました。

キッチンや浴室、洗面台など、カビが発生しやすい場所にニルバクリーン室内用を塗布しておくことでカビの発生が抑制されます。

光触媒に、銀イオン、銅イオンの働きがあるからです。

変わった使用例では、台風のときに床下浸水した住宅のケースがあります。

水が引いた後の床下は、悪臭がするものです

ヘドロに雑菌がいっぱい出るからです。

この床下に、ニルバクリーンを噴霧することで殺菌と消臭に役立ちました。

「ニルバクリーン」も、私たち【ニルバ・クラブ】が誇る自慢の逸品です。

【ニルバ・クラブ】では、独特の材料をたくさん、開発しています。

【ニルバ・クラブ】について、サイトのURLを下に貼っておきます。

あなたの参考になれば、幸いです。

今日もありがとうございました。

 

 

 

 

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